ママ活募集してみた結果
ママ活女性の募集の仕方
今回はママ活したがっている女性とどうすれば会えるかを考えていきたいと思います。
まずは、ママ活する際の、順序をおさらいしていきましょう。
マッチングアプリに登録する⇒ママとデート⇒気持ちをゲット
と言った流れになると思います。簡単に言えばパパ活の逆バージョンといった形になります。
ただこのママ活は現状かなり、男性の割合が多く締めてきていますのでライバルがかなり多いと言っていいでしょう。

僕はフツメンだから優しさとマメさで勝負だ!
ママ活する理由
ママがママ活をする理由なんですが、日々の疲れやしがらみから癒しを求めている事が多いです。
若い男の子と遊んでとにかく癒しを求めている事が多いです。
毎日の家事、育児、旦那とのやり取りなど様々な思いが『ママ』にとって重圧になっていくのです。
その思いから解き放たれ、少し離れて癒されたいという思いもあるのかと思います。
もう一度モテたい。
これも一つの理由に入ってくるのではないでしょうか?
結婚するまでは、『ママ』も学生時代を楽しみ、やがて今の旦那さんに出会い結婚。
そして子宝にも恵まれ、育児やパートアルバイト、もしくは専業主婦にいそしまなくてはいけない日々が続いています。
自分ではそう思っていても、周りからはいつの間にか『女性』ではなく『お母さん』と思われるようになっています。
そんな日常から解放されて『お母さん』ではなく『一人の女性』として見られたい。
少し金銭的な物は発生してはしまいますがそれでも『ママ活』中は『ママ』が主役なのです。
何があろうとママが主役なので心行くまで自分の時間を楽しむことが出来るでしょう。
では一体どんなタイプのママが居るのか調べてみました。

ママも乙女だからね。乙女心をうまく引き出そう!
30代前半~40代
この年代のママが一番多いようです。
結婚出産を終えて、少し子供が大きくなった位のママが多みたいでね。
不倫まではいかないでしょうが、上戸彩さんが出演されていた『昼顔』のライトなやつと言いましょうか…
うまく言えませんが、皆が学校や会社に行った後の時間帯に活動されているママが多いようですね。
子育てしたことが無いママ
これは少し特殊な例?になるのでしょうか。
今まで子育てを経験したことが無い女性が男子学生を、応援したりする疑似子育ての様な目的のママも少数ですがいらっしゃるみたいです。
なかなかいないとは思いますが、真面目に学生生活されている学生さんにプレゼントしたり、後はおこずかいやなどを提供して母親気分を味わうなんてこともできますよね。
そいうう自分の事を見て欲しい女性ではなく、母性本能で『〇〇をしてあげたい。』というタイプのママ活もあるという事がわかりました。
ママ活におススメなマッチングアプリ
ママ活におススメなマッチングアプリを紹介していきます。
となっています。
ママ活した時の女性側のメリット
総じてまとめてみました。まずは女性側の方のメリットをまとめていきたいと思います。
- デートや食事を行うことで仕事の疲れや子育ての疲れなどを癒してもらえる。
- 若い男性や大学生の目標・夢が達成された時の充実感。
- 若い大学生とデートすることで、英気を養え心身共に若くなれる。
- 子供が出来ないママが『我が子同然』の様に面倒を見てあげ子育てを味わう。
- 簡易的なホストクラブの様な感覚で、若い男性とより充実した時間を過ごせる。
大人の女性がママ活する大きな理由の一つに心の癒しが一番重要な項目のようですね。
仕事の疲れや、子育ての疲れを、ママ活で癒したい気持ちが強いんですね…

ママ活ではいかにママのご要望に応えるかがポイントだ。
おこずかいの額もUPするかもしれないぞ!
ママ活した時の大学生側のメリット
続いては大学生側のメリットをまとめてみました。
- バイトをしなくても経済的な支援が入る。
- お金を気にする事が無い為勉強に集中できる。
- 同年代の友人から貰えない様な大人のアドバイスを貰える。
- 体の関係が無い為「悪い事をしている」という認識が無い。
- 女性の扱い方や男性としてのレベルを上げられる。
こんな所でしょうか。
やはり、パパ活の男性verの『ママ活』とあって圧倒的に男性側にメリットが詰まっていますね。
特に、僕の個人的な意見を言わせてもらえるならばお金を頂けてなおかつこれから出会うであろう未来のお嫁さんや、社会に出てから経験するであろうマナーや指南を前もって教えてもらえる。
要は、おこずかいを貰いながら勉強させて頂ける。と考えるととても貴重な経験をさせて貰っていますね。
助長するわけではありませんが年齢の限定枠も狭い事から、もしもママ活出来る条件がそろっているのであれば是非やるべきだと思います。
僕は、大学生ではないのでママ活は少し厳しいですが出来るのであれば絶対やりまくっています。(笑)

年齢制限が厳しいけど出来るうちは是が非でもやるべきだよね
メリット・デメリットを把握
確かに圧倒的に男性にメリットがある様に思えるママ活ですが、ほんの少しですがデメリットも存在します。
その辺も加味してママ活を進めていかないと稀にですがヤケドをしてしまうかもしれません。
それではどんな事を天秤にかけて判断していけばいいのでしょうか。
会う頻度
ママに気に入ってもらうのは良い事なんですが、逆にママの事を気に入ってしまったり
ましてや、ママの事を好きになってしまうと少し厄介な話になってきます。
例えば、ママは日々の癒しを求めてやってきている訳ですからママ活が終わればまた家に帰るのです。
そう。すなわちママ活より優先する物が当然ながらあるんです。
なのであまりママの重荷になる様な事してしまうと契約破棄になる可能性があります。
ですから極力好きになることは避けましょう。
逆もしかりです、ママに気に入って貰うのは勿論なのですがあまり過剰に好かれすぎてしまうとの肉体関係を迫られたり、
会う頻度が極端に高くなってしまい大学生の本文である学生生活が圧迫されてしまったり、友達と遊ぶ時間迄削られてしまったりする恐れがありますので注意しましょう。
一度成功してしまうとくせになる
甘い蜜には…ナンチャラじゃありませんが、気を付けてママ活動しないとクセになってしまいます。
やるなとは言いませんし、僕がその年代の男子学生なら間違いなくやっています。
が、一度成功して1~2時間の活動で気持ちやプレゼントを貰ったならば誰だってやめられませんよね。
それによって、感覚が狂ってしまいママ活無しの生活じゃダメになってしまったり、ましてやもっと気持ちをが欲しいからって肉体関係を結んでしまう。
なんてことにはならない様に気を付けましょう。

いつの間にかママより自分の方がはまってたりして。(笑)






