ママ活のやり方やコツをお教えします。
ママ活ってなに
ママ活とは若い男子(大学生位の男性)が年上の女性と食事や買い物などに付き合って気持ちを貰う事です.
パパ活が最近の女子大生の間で大変流行っていますがそれの男性版と言えばわかりやすいかと思います。
ただ、パパ活と違いママ活はとてもストライクゾーンが狭く感じます。(大学生位の男性限定の為)
後程ご説明するママ活アプリなんかは年齢認証制度の項目の欄に大学の学生証の写真が無ければ登録できないものもあります。
世の中のママ達の厳しい審査を通らなくてはいけないというのが伝わってきますね。(汗)
ママ活をするママの目的
ではなぜ、世の中のママ達がママ活をするのかということを考えて行きたいと思います。
- 30代前半~40代
- もう一度モテたい
- 癒しを求めている
- お金に余裕がある。
- 日常と違う環境を体験した
- ストレスを抱えている
- 子育てを終えたママ
上記の様な方々がママ活をされている様です。

中年の比較的裕福な女性がママ活をしたがっているんだね
ママ活出来る人と出来ない人
イケメン
ママ活でまず初めに重要視されるであろう項目は、『イケメン』です。
まずはそこから考えていきたいと思います。
結論から言いますとやはりイケメンは『ママ活』において絶対的に有利だと思います
ただあくまで有利と言うだけなのでイケメンじゃないママ活が出来ないという訳ではありません。
ただ、今現在ママ活を行う上でほとんどの場合は『マッチングアプリ』からの出会いです。
僕ら男性もそうだと思いますが、かわいい子とブスな子だとかわいい子のプロフィールを見ることが圧倒的に多いですよね。
女性も同じです。ブサイクよりもイケメンとママ活したい方が多いと思います。
ただ、イケメンは雰囲気で作れます。たとえば普段メガネをしているのをコンタクトに変えてみたり
髪の毛を、少し明るい色にしてみてキチンとセットしてみたり。
そんな小さなことからコツコツと積み重ねていけば皆さんもどんどん今の自分よりイケメンになっていけるんです。
一緒に居て面白い人
僕が個人的に一番重要だと思う項目です。
先述した通り、確かに容姿が良いというのは武器になると思います。だが!!
どんなにイケメンでもツンツンしていたり話かけても全然笑ってくれなかったりなど、愛想が良いというのが最も大事なのではないでしょうか?
よく男は度胸、女は愛嬌と言いますが『ママ活』の場合は男は愛嬌も重要なウェイトを占めると言っていいと思います。
- 礼儀
- 挨拶
- 笑顔
最低この3つ位を守っていればママに嫌われることはないのでしょうか?
キチンとママの話を聞く
ママが『ママ活』する理由の1つに癒してほしいとかがあると思います。
その時に自分勝手な行動をとったり、ママの話を全然聞かない等は論外です。
ママは気持ちをを預けるのと引き換えに、話を聞いてほしいのです。一緒に笑ったりしてほしいんです。
ママが何を求めているのか欲しているのかを考えながらお話をするように心がけましょう。
なかには、ご飯を食べるだけでいいママや、買い物に付き合ってくれればいいなんてママもいるでしょうが
大抵のママは癒されていたいんです。現実の家庭からその時だけは一人の女性で居たいと思います。
ママから応援してもらえるように
ここもとても大事なのではないでしょうか?
人付き合いにおいても同じことが言えると思いますが、『かわいがられる』ということはとても大事だと思います。
一時期話題になったお相撲さんの『かわいがり』ではないですよ。(汗)
ママによく愛され可愛がられることでリピートに繋がったり、『応援してあげたい』と思われる様なことがあればこっちのもんです。
生活が苦しかったり、バイトや学校の勉強を頑張っている事を知ってもらうことで応援してもらえると思います。
それにはやはり、愛想が良くかわいがられる、なおかつイケメンであればママからしてみればパーフェクトな存在になれると思います。
基本的にママ活されるようなママはおさいふに余裕があります。
アナタがママにとってより必要な存在であれば自然と気持ちや、プレゼントも大きさも上がっていくのではないでしょうか?

やっぱりフツメンよりイケメンの方が得だよなぁ…
僕は気配りで頑張るしかないな
どうやってママ活をすればいい?
次に疑問になることはどうすればママ活しているママ達と出会えるのでしょうか?
普通に街中を歩いていてもまずそんなママ達とは出会えないと思います。
もしも出会ってしまったら、それはAVの企画か何かに出くわしてしまったと考えるべきです。
それはそれでオイシイのでもちろん参加すべきでしょうが…
SNSで出会う
まず一つ目に挙げられる例はSNSなどを通じて知り合う事が挙げられます。
Twitter・Facebook・Instagramなどの#タグでママ活と出ているアカウントの方にDMを送ってみたりして出会える可能性があります。
ママ活に関しては肉体関係があまりない事から、サクラや業者に引っ掛かる可能性も少ないのではないでしょうか。
出会い系サイト・アプリで探す
この方法が一番メジャーになるのではないのでしょうか?
出会い系サイト・アプリの掲示板などでもよく見かけます。とりあえず若いイケメンが掲示板に『ママ活』募集と書いておけばほぼ間違いないと思います。
そもそも出会うためのツールですので一番確実な方法ではないでしょうか?
今年に入ってからは『ママ活専用アプリ』何かもリリースされているようです。
男性ユーザーは非常に限られているとは思いますが…
ママ活する理由を聞かれたときにNGなこと
- 夏休みに遊ぶお金が欲しい
- バイトするのが大変だから
- 〇〇を買うのにお金が欲しい
うーん。別にいい様な気がしますけどね…
少なくともこれが、『パパ活』の場合であれば何の問題もないと思います。
多分奴ら(女子大生)は平気でパパの前でこのような発言をすると思います。
が!今回の相手はママです。女性なのであからさまお手当目的は良くは思われません。
とてもめんどくさい生物ですよね。(笑)
母性本能もあるでしょうし具体的には夢を叶える為にとか、目標を達成するためにお金が必要と思われるのが理想です。

先行投資にはなるがマッチングアプリでママを見つければすぐ回収できる
ママ活におススメなマッチングアプリ
ママ活におススメなマッチングアプリを紹介していきます。
となっています。
ママ活相場
それではいよいよ本題に入っていきましょう。
ママ活をする上で必ず頭に入れておかなくてはいけませんし、むしろこれが無かったら何の為にママ活をしているかわかりませんよね。
そこで皆さんにより効率よくママ活をして頂くためにもおこずかいの相場というものを頭に叩き込んでほしいのです。
あくまでおおよその気持ちですので参考までにしておいてくださいね。
アナタがママに気に入られればより沢山貰えますし、その逆であれば当然もらえる額も少なくなってきます。
1時間で頂ける気持ちの量
単発でのお誘いをママから頂いた時です。ママの家事や私生活の合間を縫って軽くお茶をしたり食事をした後に心づけとして頂くものですね。
大体それくらいが相場だと思います。値段交渉の基本としてはまず初めに少し高めに言っておいて現場で値下げしてあげるのもいいでしょう。
その方がお得感もありお財布に優しい子だと思われるかもしれません。
ですがあくまで値段ではなく自分を買って貰うようにしましょう。
1日頂ける気持ちの量
居酒屋や食事をして楽しいひと時を過ごした時の相場になります。
勿論、食事代はママに出してもらってくださいね。(笑)
一緒にお酒を飲んだり楽しいひと時を過ごすことでまたリピートに繋がるキッカケになると思います。
未成年の方は仕方がないですが、お酒を飲めるようになるのも一つの特技かもしれません。
ただくれぐれもママの前で酔いつぶれて失礼のない様にしてくださいね。
1日デートして頂ける気持ちの量の場合
これはもう立派なママ活のフルコースと言って良いと思います。
ママと会ったらまずは、ママの買い物に付き合いましょう。その時にキチンと買い物にも親身になって付き合ってあげてくださいね。
そして、自分の欲しいものも必ず一緒に見に行きましょう。なにかの拍子にプレゼントとして頂ける気持ちを別の形で買っていただけるかもしれません。
その時も必ず買って買ってアピールせずに、『いいなぁ…いつか欲しいなぁ』と匂わせる程度が良いかと思われます。
月額制の場合
ここまで行けばもうママ活マスターと言って過言では無いと思います。
単発よりも当然高い金額となりますが、勿論デメリットも発生してきます。
回数制限をしておかないと何回でも会う羽目になる可能性があります。
ですのでしっかりと初めに約束事をしておかないと後々面倒なことになります。
さらに肉体関係を求めて来られる様になるかもしれませんので十分注意しましょう。

何度も言うけど肉体関係になったら援助交際だよ
ママ活するならマッチングアプリ
先ほども言いましたがやはりママ活をするにはマッチングアプリで相手を探すのが一番良いんじゃないでしょうか。
色んな用途に分けて出会いを求めて繋がっていけるツールはマッチングアプリだと思います。
ママ活に関しては、自分からガツガツ行かなくても掲示板に書き込んだりする方が効果的だと思います。
うまくママ活をしよう
色々とママ活について勉強してきましたが、何も人生ママ活だけではありません。
時間をうまく使える人ならマッチングアプリで同年代の若い子と遊びながら、ママ活でそのデート代を稼ぐという荒業も編み出せると思います。
ですが気を付けてくださいね。あなたの本業はあくまでママ活ですよ。(笑)





